Stataで書きたい図


研究博論イメージ図

出稼ぎという「外」の世界で生活することが、彼らの健康にどのように影響を与えるか例示するために、右のようなグラフを書けたらいいなと思い検索。この図に限らず、こういうパターンをたくさん準備しておいて、矢澤さんの論文を書くときにはよりどりみどりで選べるくらいの勢いでいれたらいいのだけど。いや、いれるようにしよう。「勝ちパターン」がないと論文を量産することが出来ない。

Stataによる予測値のプロット(1)
 http://d.hatena.ne.jp/jtsutsui/20110116/1295148324

Stataの予測値コマンド(3)
 http://d.hatena.ne.jp/jtsutsui/20110809/1341498218
 線形回帰の場合はこちらでやりたいことが出来る。
 マルチモデルだとこの方法だとできない。
 ———————————————————————————————————
 .margins, at(mig_dummy=(0 1) ave_income_10=(20(5)80))
 .marginsplot, x(ave_income_10)
 ———————————————————————————————————

★マルチレベルモデル:
Obtaining EB estimates from the “xtmixed” command:
 http://www-hsc.usc.edu/~eckel/mlm/labs/Prediction%20after%20xtmixed.pdf

Stata Textbook Examples(UCLA)
 http://www.ats.ucla.edu/stat/stata/examples/alda/chapter4/aldastatach4.htm

Tricks of the Trade: Getting the most out of xtmixed
 http://www.stata.com/meeting/fnasug08/gutierrez.pdf